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オロチョンの火祭り

第2198回
この人この歌
〜伊藤久男〜

昨日は浅草演芸ホールの中席の打ち上げが行われました。
本来は千秋楽の今日打ち上げってのが多いのですが、トリの都合で変わることもあります。
今日は私は残れないため、幸いに昨日で個人的には、良かった。
で、自分の出番を終えて、まだトリまで昨日は時間があったので、スカイツリーまで浅草演芸ホールから歩いて行きブラブラ見て、それでも時間があるから、浅草に戻り、とりあえず人が多いから、一人カラオケとしけこんだ。
歌わないにせよ、休むにはいい。
でも音痴に歌いましたよ、「九段の母」「旅笠道中」「海の進軍」そして「オロチョンの火祭り」まで…笑。

まあ、歌っていて、冷静に思ったが、「オロチョンの火祭り」って歌は、一人だと盛り上がらないねー、というか、我が身が可哀想になりました笑。

そして、40歳男が日曜に一人で来て、「オロチョンの火祭り」を歌っているってのは、あまり幸せなことではない笑。

でもしみじみ歌ってみて思ったが、まさに伊藤久男、ここにあり、って歌ですよ。
「イヨマンテの夜」から始まり、「ブラジルの太鼓」とか、そしてこの歌もそうです。
やっぱり、他の歌い手さんじゃこうは歌えない、まさに伊藤久男の独壇場といったラインだと思います。

アーイヤサーアーイヤサー…
エンヤホッホホーエンヤホッホホー…
ね、一人じゃ盛り上がらない笑。

では、浅草演芸ホールへ。
2018.08.20 Monday | comments(0) | trackbacks(0)-

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2018.09.20 Thursday | - | --

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